STORY

こちらのページでは、パワートラベラー実践会メンバーがどのように自由なライススタイルを手に入れたか、その道のりをご紹介しています。

パワートラベラー実践会では、運営者の阪口がWEBサイトを作り、はじめて海外にいても収益が上がるようになった状態のときに稼いでいた金額(月18万円/月確定報酬)を同じように稼げるようになったメンバーを『卒業』と認定しています。卒業生は月会費無料でスクールに在籍していただけます。


↑当時の写真です(2012年)

↑最近の写真です(2019年)

卒業番号000/阪口ユウキ

1987年生まれ、千葉県出身。大学時代に東南アジアを周遊するバックパッカーを経験。

「ただ旅をしていても、お金の不安も将来の心配も消えない。 本当に自由になるには経済的自立が必要」 と気づき、旅をしながら資金を稼ぐ"パワートラベラー"というライフスタイルを構想する。

2011年5月、うつ病になり退職。半年間寝たきりの状態になるが、 「世界に出たい」という想いだけを胸に起業を決意。旅をしながらでもできる仕事として、アフィリエイトをはじめとする 「ウェブサイトで収 益を上げる」ビジネスに取り組む。

福岡の旅館で、住み込みで働き、起業資金を貯めた後、大阪・あいりん地区を拠点としながら、8ヶ月間かけてウェブマーケティングやサイト作成の技術を学ぶ。

2012年7月、出国。その後、バンコク、チェンマイ、ハノイ、ヴィエンチャン、パリ、フィレンツェ、バルセロナ、リスボンなど、東南アジア・ヨーロッパを問わず、現地にアパートを借りて生活しながら仕事をする滞在型の旅を実践。Facebookやブログで「旅をしながら稼ぐ」ライフスタイルを配信し、世界中に仲間を増やしている。

Member's voice

2020年4月現在、106名の卒業生が誕生しています。阪口は「夢やぶれて」「うつ病で」「社会人経験は乏しく」「サイト作成技術なし」「資金なし」という状態から「企業に属さず、旅をしながら暮らしたい」と願い、このライススタイルをはじめています。

「旅をして暮らしたい」というメンバー以外にも、「子供の側に居たい」「家族で移住したい」など入会動機やそれまでの経歴も多岐に渡っています。ここでは入会から基盤を作るまでの卒業生のストーリーをご紹介しています。